矯正歯科

成人の矯正

不正咬合によってもたらされる障害

不正咬合は下記のような疾患や症状の誘因になることがあります。 う蝕 歯周疾患 発音 咀嚼機能、能率の低下 外傷
歯槽突起や顎の成長発育 補綴作業の困難化 顎関節の障害
筋肉の行動型への影響 心理的な影響

歯列矯正をすることで笑顔に自信が持てるようになります。

従来のワイヤー矯正

従来の歯と歯の間にワイヤーを掛けるという矯正では、 見た目
磨きづらい、不潔
虫歯や歯周病になるリスクが高まる
金属アレルギーの方は治療できない
痛い
ということがありましたが、当院で使用するインビザラインは治療中も目立たず治療することが可能です。矯正治療中も人の目を気にせず思いっきり笑ってお話ができます。また、従来のワイヤー装置では歯ブラシが大変で虫歯になりやすいという矯正治療中のデメリットがありました。インビララインは取り外しができとても衛生的です。金属を使用していないため、金属アレルギーの心配もありません。また、インビザラインは患者様一人一人にカスタマイズで作成されるため、1つのアライナーで動かされる歯の移動量が一定です。そのため従来のワイヤー装置と比較し痛みの感じ方も大きく軽減されています。

インビザラインの魅力

人と人との第一印象は6秒で決まるといわれています。素敵な口もとは表情を明るくし、好印象を与えます。そこから円滑な人間関係が築ける場合もあると思います。もし、でももし矯正治療中、思いっきり笑ってお話ことができなければ、その原因は何でしょう?
そのお悩みはもしかしたら解決できるかもしれません。インビザラインで、大人の矯正治療への一歩を踏み出してください。そこからあなたの笑顔が始まります。

歯科矯正は大人になってからでも始めることができます

歯の動きやすさを考えた場合には、若年者ほうが歯が動くのに要する期間は短くなりますので、できるだけ早い時期に始められた方が治療を早く終えることができます。しかしながら、矯正治療は「頑張ろう」と思った時が治療の開始時期です。最近では60代・70代の方でも矯正治療を受けられる方は珍しくありません。ただ矯正治療といえば、高価で・痛みがあり・銀色のワイヤーを歯の表面に装着する為、見た目が悪くなるイメージがあると思います。そんな方にこそ当院で採用しているインビザラインをお勧めしたいです。 若い頃治療を受けることが出来なかったからと言って諦める必要はありません。当院では、“説明”を大切にし“患者様の安心”を最優先します。初診相談は無料です。

インビザラインを用いた、IOT矯正はこれまでの矯正歯科にはない当院の強みです。
お口のお悩みはお気軽にご相談いただければと思います。

上下の顎が突出している症例

上下の顎が突出している症例 治療前
上下の顎が突出している症例 治療後

出っ歯(上顎前突)の症例

出っ歯(上顎前突)の症例 治療前
出っ歯(上顎前突)の症例 治療後

ガタガタの歯並びの症例

ガタガタの歯並びの症例 治療前1
ガタガタの歯並びの症例 治療後1
ガタガタの歯並びの症例 治療前2
ガタガタの歯並びの症例 治療後2
ガタガタの歯並びの症例 治療前3
ガタガタの歯並びの症例 治療後3
ガタガタの歯並びの症例 治療前4
ガタガタの歯並びの症例 治療後4